| ● 印刷出力を最大25倍に拡大 Windowsのほとんどのソフトの印刷出力を「2倍、4倍、9倍、16、25倍」に拡大し、複数の紙面に分割して印刷します。印刷された用紙を貼り合わせること(フチなしで印刷すれば裏をテープで貼るだけ)で大きなポスターや垂れ幕が普通のA4、A3プリンタで簡単に作成できます。 A4プリンタでA0サイズの印刷ができます。 |
| ● ほとんどのソフトの印刷出力を拡大 MS-Word, Excel、PowerPoint、Internet Explorer、Adobe Reader など、Windowsのほとんどのソフトから拡大して印刷できます。 |
| ● データを変更せず既存のファイルをそのまま使用 いつも使っているワープロソフトなどから印刷時に拡大します。 印刷は通常のプリンタに印刷する方法と同じで、データ作成のために新たに入力・編集の操作を覚える必要もありません。
今あるデータも編集・変換せずにそのまま使えます。 |
| ● 大きな文字もくっきり ベクターデータを拡大して印刷しますので高速にかつギザギザのないきれいな文字を印刷できます。(ビットマップデータの画像を拡大して印刷するソフトと違い文字の多い文書の印刷にお勧めです。) |
| ● 横長、縦長の垂れ幕も印刷可能 印刷しないページを指定することで横長、縦長の垂れ幕も印刷できます。またプリンタの印刷ミスにも、失敗したページだけを指定し、印刷できるので、紙やインクの「ムダ」を最小限にします。 |
| ● プレビューワとしても使える 「プレビュー」モードによりズーム/アンズーム可能なプレビューワとしての利用もできます。 印刷プレビュー機能がないアプリケーションからの印刷イメージを事前に確認でき、無駄な印刷を減らします。 |
| ● 画像ファイルにも変換できる WORDやEXCELなど「拡大印刷」で印刷することでなんでも画像ファイルに変換できます。 保存形式は BMP、JPG、EMFから選択できます。
変換された文書ファイルは他の画像処理アプリケーションで加工したり、Webページに貼り付けたりメールに添付して送信できます。 |
| ● ファイルの繰り返し使用 一度使ったファイルは保存しておき次に繰り返し使用できます。 WordやExcelなどデータを作成した元のアプリケーションは必要ありません。 |
| ● クリップボードにコピー 印刷イメージをクリップボードにコピーできます。 また「クリップ印刷」プログラムに転送することもできます。 これにより例えばWebページの広告バナーなど不要な領域をマウスで除外して必要な部分だけを印刷することもできます。 |
| ● FAX送信にも活用できる 拡大印刷の出力先をFAX ソフトのプリンタに指定することもできます。小さい文字で読みにくい原稿でも大きな文字で紙に印刷やコピー^をすることなく直接FAX送信ができます。 |