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クラウド対応自動印刷/自動PDF変換


クラウド対応自動印刷 専用サイト


フォルダーに投入された様々なファイルをリアルタイムにプリンターに"連続自動印刷"します。


クラウド対応自動印刷

フォルダーに投入されたExcel, Word, PowerPointファイルと画像ファイルをPDFファイルに"連続自動変換"します。New!

クラウド対応自動印刷



ソフトウエアの機能と特長

クラウド対応自動印刷


クラウド対応自動印刷の各エディション(版)の違い


各エディションは基本的に監視フォルダーの数と動作OSが異なるだけで機能は同じです。

製品名(エディション)
監視フォルダー数
動作OS
クラウド対応自動印刷(通常版)
1
Windows 11/10/8.1 (32/64bit)
クラウド対応自動印刷 Pro
12
Windows 11/10/8.1 (32/64bit)
クラウド対応自動印刷 Pro+(プラス)
23
Windows 11/10/8.1 (64bit)
クラウド対応自動印刷 SVR
1
Windows Server (64bit)
クラウド対応自動印刷 Pro SVR
12
Windows Server (64bit)
クラウド対応自動印刷 Pro+(プラス) SVR
23
Windows Server (64bit)
*サーバー版は Windows Server 2022/2019/2016 に対応

クラウド対応自動印刷の活用例(多数の実績があります。)

変更履歴

バージョンアップ(更新)はすべて無料です。 上書きインストールで設定値とライセンスキーは自動的に引き継がれます。ぜひ最新版をご利用ください。

Ver.8.08 WinSCP(FTP)に対応しました。 設定値のエクスポートが失敗する不具合を修正しました。 常駐プログラムのError 処理の一部を修正しました。
Ver.8.07パスワード付きPDFファイルの解除キーの設定が可能になりました。 Error 処理の一部を修正しました。
Ver.8.06ファイルが書き込まれてから印刷を開始するまでの"待機時間"をPDFファイルだけでなく ExcelなどのOfficeファイルや画像ファイルなどでも設定可能になりました。
Ver.8.05自動PDF変換機能で画像ファイル(.jpg.,png,gif...)も変換できるようになりました。プリンターに"Microsoft Print to PDF"が指定できるようになりました。 PDF変換に失敗した場合にErrorとして処理されない不具合を修正しました。
Ver.8.04Docuworks の一時ファイル .xd# .xd$ を印刷の除外ファイルに追加しました。 OneDrive の一時ファイル .pdf~RF.. を印刷の除外ファイルに追加しました。 デジタル署名の有効期限を更新しました。
Ver.8.03.zip ファイルなど印刷できないファイルのメール送信と エラーログができなかった不具合を修正しました。
Ver.8.02"ファイルの振り分け”にネットワークエラー時のリトライ機能を追加しました。
「設定値のエクスポート|インポート」でエラーになる不具合を修正しました。
Ver.8.01クラウド対応自動印刷Pro/Pro+でPDF変換のファイル保存が失敗する不具合を修正しました。
"監視フォルダー\Output" フォルダーを作成できない不具合を修正しました。
Ver.8.0Officeファイル(Excel, Word, PowerPoint)の "自動PDF変換機能"を追加しました。 初回設定時にデフォルトの監視フォルダーを作成することでインストールを簡単化しました。 LOGファイルの記述を分かり易くしました。
Ver.7.96Gmail からのメール送信に対応しました。
起動時の遅延(StrtupDelay)を1〜300秒に設定可能になりました。
起動時のスプラッシュウインドウの表示をON/OFFできるようになりました。
Ver.7.95エラー発生時の通知メールが正しく送られない不具合を修正しました。
Ver.7.94タイムアウトエラーが起こった時にファイルを Error フォルダーに移動しないようにしました。 (常駐プログラムの強制終了を回避するため)
Ver.7.93監視している共有フォルダーにネットワークエラーが発生した場合に プログラムを終了せずに再接続後に印刷を自動継続するように改善しました。
Ver.7.92 設定してある「監視フォルダー」にアクセスできない場合に メッセージを表示し 「クラウド対応自動印刷」を終了するようにしました。
「クラウド対応自動印刷」の起動時の遅延時間を設定できるようになりました。
ネットワークエラーをログに記録するようにしました。
Ver.7.91Ver. 7.91 ネットワーク経由で監視する場合などファイルの転送に時間がかかる場合にも 安定して動作するように待機時間を最適化しました。 ファイルの振り分けで拡張子に".xlsx", ".docx", ".pptx" が選択できるようになりました。 ファイルの振り分けで振り分け先にネットワークフォルダーが利用可能になりました。
Ver.7.90PDF の埋め込みフォントが使用されない不具合を修正しました。
Ver.7.89プリンターの詳細設定->リセット ボタンの有効/無効を追加しました。
Ver.7.88Officeファイルのマクロ実行待機時間をデフォルトで15秒に設定しました。
Ver.7.87エラー処理を厳格化しました。
Ver.7.86内蔵画像印刷機能で GIF ファイルが印刷可能になりました。
Ver.7.85「 共有フォルダーを介したSCANやFAXファイルの待ち受けなどファイル転送に時間がかかる 場合に対応し自動待機する機能を追加しました。
Ver.7.84「ファイルの振り分け」機能で振り分け元フォルダーにファイルが書き込まれてから振り分けが開始するまでの待機時間の設定が可能になりました。
Ver.7.83「PDFファイルのみ印刷」にチェックが入っているときに拡張子".PDF"(大文字)のファイルが 印刷されない不具合を修正しました。 ファイルの振り分けで振り分け元フォルダーが変更されたときに自動的に再起動するようにしました。 監視フォルダーの設定でネットワークパスが "\\" で始まる場合をチェックするようにしました。
Ver.7.82ログファイルの保存メッセージをわかり易くしました。 監視フォルダーにファイルが書き込まれてから印刷開始までの待機時間を設定できるようにしました。
Ver.7.81印刷可能領域からはみ出て印刷が欠ける場合がある不具合を改善しました。
Ver.7.8 内蔵PDF印刷機能を使わない場合のプリンターの詳細設定のダイアログを修正しました。 ファイルサイズを取得できない場合のエラーログを修正しました。
Ver.7.79印刷済みファイル」を「時刻名にリネーム」「ファイル名(n)にリネーム」・・・の処理が 正しく動作しない不具合を修正しました。
Ver.7.78ExcelなどOfficeファイルの印刷で競合が起きて印刷済みファイルを 移動や削除できない不具合を修正しました。
Ver.7.77印刷の時刻が全く同じ場合に指定以外のプリンターに印刷する不具合を修正しました。
ディスプレイの拡大率(%)を変更した時に設定画面のレイアウトが崩れる不具合を修正しました。
”ファイルの振りわけ”の画面メッセージが更新されない不具合を修正しました。
"クラウド対応自動印刷"のプリンターの変更が"ファイルの振り分け"に自動的に 反映されない不具合を修正しました。
Ver.7.76ファイル振り分けのルールを変更した時に動作しない不具合を修正しました。
内蔵画像印刷機能で拡張子が"jpg"だけでなく "jpeg" の場合も印刷できるようにしました。
Logファイルのパスが誤って記録される不具合を修正しました。
Ver.7.75監視フォルダーにファイルが印刷されずに残る不具合を修正しました。
ファイル名に印刷できない漢字コードがある場合にエラーを表示するようにしました。
Ver.7.74「ファイルの振り分け」をタスクトレイに格納する機能を追加しました。 重複ファイルの振り分けの不具合を修正しました。
インストーラでアンインストール時にプロセスが残る不具合を修正しました。
プリター13と14で「詳細設定」の項目が上書きされる不具合を修正しました。
Ver.7.73異なるログインユーザで2重起動がされないようにしました。 デフォルトでログファイルの作成をするようにしました。 "ファイル振り分け機能"のエラー処理を追加しました。
Ver.7.72Helpが表示されない不具合を修正しました。
ログインユーザが変更になった時にログファイルの 書き込みエラーが出る不具合を修正しました。
Ver.7.71インストールしたユーザ以外で使用した場合に認証されていないと透かしが 印刷される不具合を修正しました。
「BearPdfPrint.exe の認証に失敗しました。」と表示される不具合を修正しました。
Ver.7.7プリンター設定ウインドウで監視フォルダーやプリンターを変更した場合に 「ファイルの振り分け」の表示に自動的に反映するようにしました。
プリンターの詳細->プロパティの変更がPC共通の設定に影響する不具合を修正しました。
Ver.7.61ファイル振り分けでルールが追加できない不具合を修正しました。
Ver.7.6内蔵画像印刷機能でプリンターの詳細設定ができるようになりました。画像印刷でもプリンターの機能をフルに利用できます。
Ver.7.5バージョンの更新チェック機能を追加しました。
プリンターの詳細ボタンでPDFの印刷ページ番号の指定ができるようになりました。
Ver.7.41プリンターの詳細設定をおこなった後に異なるプリンターを選択するとエラーで 詳細設定ができなくなる不具合を修正しました。
Ver.7.4印刷済みファイルに同名ファイルがあればファイル名(1)、ファイル名(2) ・・・の ようにリネームする機能を追加しました。
Ver.7.3 PDF印刷機能を内部に実装しました。 (外部のPDF印刷プログラムは不要です。) 内蔵印刷機能でプリンターの詳細設定がすべて利用可能になりました。 (固有の用紙サイズや印刷品質、グレースケールなどプリンターの機能をすべて利用できます。) 最後に印刷したプリンターが通常使うプリンターになってしまう不具合を修正しました。。
Ver.7.2「ファイルの振り分け」機能が通常版でも使用可能になりました。 振り分け先フォルダーに任意のフォルダーを指定できるようになりました。 「ファイルの振り分け」機能で Shellスクリプト、PowerScript、.exeファイルを 実行できるようになりました。
Ver.7.1印刷除外ファイルが多数ある場合に印刷開始が遅くなる問題を改善しました。 ファイル振り分け元フォルダーを C:ドライブに設定するとエラーになる 不具合を修正しました。
Ver.7.0同一ファイル名の上書きを避けるため印刷済みファイルを時刻名に リネームする機能を追加しました。


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Pro版は監視フォルダーを 12個、 Pro+版は 23個まで設定が可能です。


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Pro版は監視フォルダーを 12個、Pro+版は 23個 まで設定が可能です。

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上記ソフトはすべて無料版としてダウンロード、インストールができ、1回の起動で60分間連続使用ができます。なお有料のライセンスキーを購入し登録することで無期限、無制限で使用できます。

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